のうび日報

【笠松町】家屋の取り壊しや用途変更時の届出について

家屋を取り壊したり用途を変更したりした場合は、速やかに役場税務課へ届け出を行う必要があります。

AI 要約

家屋を取り壊した場合や用途を変更した場合は、税務課への届け出が必要です。届け出後、税務課の固定資産税担当が現場を確認します。なお、届け出をした年度の固定資産税の金額は変わりません。建物が登記されている場合は、税務課への届け出に加え、法務局へ建物滅失登記や建物表示変更登記も行う必要があります。また、居住の用に供する家屋を取り壊した場合は、住宅用地の特例措置が受けられなくなり、固定資産税が上がることがあります。

市公式タイトル: 家屋の取り壊し・用途変更した場合

笠松町公式ホームページ(https://www.town.kasamatsu.gifu.jp/docs/2012121800214/)より

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